mhf サーバー1猟団 ブレイブハートfrom7 攻略

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ガンス 


昨日は見つけることできなかったのに なぜかウロウロしてたら本物をみつけてしまった
完全にこれのパクリだけど やっぱ本物はカッコいい
このインタビューは多分 パンクスノットデッドっていうパンクの歴史のDVDの発売で
収録したものだと思う
このインタビューのロックとかパンクとかバンド名とかをガンスとか盾とかってワードに打ち変えた感じ








今日 このブログの過去の記事をところどころ読み返していました
そして それぞれの記事でいただいたコメントを読み返し
拍手の状況も見たりしていました

んで 思ったんだけど 最近の俺のブログはつまらんわ~~
ぜんぜんつまらん
昔の記事はガンスに対する思想だったり いろいろな考え方を記していたりした
俺はこのブログをガンスに対する考えかただったり
リアルで感じたいろいろな哲学的なものをしるしていきたかった
そして そうしてきたつもり

今日はどんなクエにいったとか
この武器がほしいとか 装備を変えたとか
そんなブログは数あるが 俺は中身が濃すぎてめんどくさいぐらいの
ブログを作っていきたかったはず
それが 最近はなんだ? ぜんぜん足りん 
熱いものが足りない気がする
中身が空っぽでまるで湿気たドーナツみたいだ
お子様ランチみたいにいろんなものを適当に皿に載せて 
ライスに旗を刺して豪華に見せりゃそれでいいのか?
メインはなんだ?なにがいいたい?



読み返したブログで気になるものがあった
それは5月24日の記事だった
題名「今日のパクリポエム  ガンスは死んだのか?」

ガンスは死んだのか?

どんなにハンターランクが低かろうと
どんなに知識が乏しかろうと
どんなに経験があさかろうと
ガンスをもてば その瞬間からガンシストやガンサーになれる
その武器がアイアンガンランスだろうとなんでもいい 関係ないね
ガンサーは今日もいろんなレベルで生きてる

ガンスってのは、、、
他のやつらはわからないけど
すくなくとも俺にとっては、、、

いろんな事情があって行き場がなかった
クソみたいな家庭で 親父は酒に溺れて
貧しい家庭に育ったんだ
そして俺はそこから脱出した
脱出するとき 大きな盾とガンスを持っていったんだ
ただ それだけをもって飛び出した
ガンスを華麗に使いこなす連中に憧れたんだ、、、

今でも どこかに当時の俺のようなガンスキッズがいる
15歳か16歳くらいで 行き場がなくて
たった一つのガンスにしがみついているんだよ
当時の俺がガンスにしがみついてたみたいにね

だから ガンスが死んだとか ガンスが重要じゃないなんて
言えやしないよ


あるインタビューの言葉をパクリました

こんな記事だ
その記事にいいコメントをしてくれた氏がいる
内容は

いつも動画みて、勉強させて貰ってます
多分ガンスが無かったらMHFはやってないです
クエにかかる時間とか強い弱いとかじゃなく
ガンスで倒したいからガンス背負ってます

なんか半端な書き込みですが
ガンス好きって話ですw


このコメントの真ん中らへんを読み返していて震えが止まらなかった

多分ガンスがなかったmhfやってない   とか

クエにかかる時間とか 強い弱いとか関係ない   とか

ガンスで倒したいからガンス背負ってる   とか

彼のそんな言葉が腐りかけた俺の心臓にさっきから突き刺さって 抜ける気配がない
それどころか電気ショックみたいに心臓に刺激を与えて 俺の心臓は息を吹き返し
死んでいた血液を全身に回し始めた  そしてその血液が指先に渡ったころ
指がこの記事を勝手にタイピングしていた

ちょっと大げさだけど 本当に何かを思い出した気がする

ガンスが強いとか 弱いとか 本当に関係ないと再確認した
俺のプレイスタイルはなんだ?
俺はどうしたいんだ?


リアル生活での話しがある
俺はこの前友達のAと買い物にいった
そいつは俺の幼馴染で旧友でold frienの一人
小中高と同じ学校で俺の趣味はネットやゲームで
そいつは自分で小さな船を持つくらいバスフィッシングが好きだ
俺は釣りは性に合わないから誘われてもいつも断ってきた
いっぽう俺がそいつをゲームに誘うと 趣味でもないくせに付き合ってくれた いい奴だ
そして 俺たち唯一 同じ趣味が音楽で いつも同じバンドを組んでいた
俺はベースとかギターボーカルでそいつはドラムだった
ドラムは最高にうまくて独特なノリがあって 最高のドラマーだと思う
だけど KYなところや天然なところを合わせ持つ男だ
そいつとのことで面白い話がある

そんなAと買い物にいった  
帰り際に腹が減ったって事でメシを食うことにした
そいつはカレーが好きだったからカレー屋にいくことにした
俺もカレーは好きだ  でもそいつはカレーが好きというよりもカレーの後の一服が好きらしい
変わった奴だ  気持ちはわかるけど、、

まーそんなこんなでメシはカレーに決まった
ちょうどそのころ走っていた場所は俺の地元だ
最近俺の地元にうまいカレー屋ができたんだ  かなりうまいカレーで
こだわりを感じる ルーも複雑でマイルドなクセにニンニクの香りが軽くして個性的な味で
俺的には最高に旨いと思うし 他の友達も旨いといっていたし 事実繁盛している店だ
しかも 内装もオシャレでちょっとしたバーのような感じだ

その店をAにオススメすると ぜひ ってことで二人で入店
俺はいつもどおりのカレーを注文 そいつは初めて訪れた店だからなのか
メニュー表を何度も見返していた そしてハヤシライスの写真の写りがよかったのかどうなのか
ハヤシライスを注文した 
注文したメニューが来て 俺はカレーを食った やっぱり旨い
Aもハヤシライスをくった Aは まずい と言った
え?そのハヤシライス 前連れてきた俺の友達は旨いっていってたよ~~
いや まずい  とAはいった
もともとAは味オンチだから まぁいいか と流していたが あんまりしつこくマズイマズイっていうから
言ってやった


お前 ここハヤシライス屋か?
あ そっか  ここカレー屋かww

沈黙がすこし続いて
二人で笑った

そんな話だ
つまり何がいいたいかっていうと
俺はガンシストなんだ  
ガンスで倒したいと思うモンスターがいる限りガンスを背負う
ガンスが強いとか弱いとか関係なくガンスを背負う

ハヤシライスも食いたいときがあるかもしれない
ハヤシライスにはまって3日連続で食ったりするかもしれない
それでも カレーが好きだ
そして ここはカレー屋だ
ハヤシライスはまずいけど
カレーは本当に旨いぜ
そしてカレーの後の一服はもっと旨いぜ


今日のポエム


本物のカレーを食ったことあるか?
もしお前が退屈な日常生活に
腹を空かせているのなら
モンハンっていうカレーを食ってみることを
俺は強くススメる

そして この辺で一番旨いカレーを出してくれるのは
フロンティアっていう店だ
そこにはいくつかのメニューがある

ただ 俺が一番オススメできるメニューは
ガンスっていうスパイスの効いたカレーだ
このガンスっていうメニューはニンニクがきいていて
ドロっとしていてクセはあるが
一度味わえばとりこになる
俺はこの店に行くたびにそのカレーを2年間注文してきた 

ただ お前の口に合うかどうかはわからない

もし 単調な毎日に飽きていたり 
利益主義の会社で作業的な仕事をこなしていたり 
効率ばかりの社会に飽き飽きしているなら
刺激的な このカレーを食わない手はないと思う

それでも あんたは
隣のテーブルに座っている男のように
日常的なメニューを注文するのか?
それならそうしたらいい ただ味の保障はできない
ここはカレー屋だ


言っておくが ここのカレーはスパイスが効いていて
旨いぜ
もし お前が この味を理解して
皿にのったカレーを全部キレイに食い尽くしたら
一分後にウエイトレスが皿を片付けて
コーヒーをもってくる
ウエイトレスが皿を片付けるまでの一分間で
お前はタバコに火をつける  その一服は最高のものになる
一服しながら お前は こう考える
次 この店にきた時
どのカレーを食うか



俺はこのカレーを2年間食っている
ここのカレーはスパイスが効いていて旨い
そして その満足感に浸りながら
たしなむコーヒー ビール タバコは
カレー以上にまた旨い


とりこになったのはカレーではなく
その後の満足感なのかもしれないな

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[ 2009/11/22 11:59 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)
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Author:ブレイブハートfrom7
ブレイブハートfrom7の団長ターキーのブログです
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