mhf サーバー1猟団 ブレイブハートfrom7 攻略

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

負けた 

昨日のパラグアイの試合に日本は負けてしまって
日本のワールドカップは終わってしまいました
残念です

試合内容としては
前半はパラグアイの中盤のプレッシャーが強かった印象がありました
それでも日本はダイレクトやワンタッチでパスをおとして 
プレッシャーによって生まれたスペースを使って速攻をしかけていました
松井 本田のミドルは惜しかった

しかしゲームを制していたのはパラグアイでした 中盤のプレッシャーはキツかった、、
セカンドボールを拾ってもう少し攻めの場面が作れたら、、、って感じでしたが、、


後半になると日本が試合を制するようになってきました
相手の中盤のスタミナ切れでしょうか?
中盤のプレッシャーが弱くなり 日本はボールを保持して前を向ける場面が増えました
それで 後半の終了間際から延長は日本が試合を組み立てる場面が多くありました
パラグアイは前半はロケサンタクルスに危ない場面がありましたが トゥーリオがマークについて
川島が飛び出してチャンスをつぶしました

後半~延長のパラグアイの攻撃はサイドからクロスを入れる感じだった
パラグアイ側はどちらかといったら スタミナ的にもPKに持ち込みたかったんじゃないだろうか?
日本もPKに持ち込めたほうがいいと俺は思っていたが
PKってのは運の要素が強いから 勝率は50%って感じ
しかし 後半 パラグアイのプレッシャーが落ちて 阿部と中村憲剛を変えてからは
中盤でパスがつながりだして いい攻撃の形がつくれただけに
後半終了から延長にかけて リスクを犯してでも全力でも もっともっと攻めてもよかったのかもしれない

パラグアイのカウンターは怖いけど 日本のCBのコンビネーションは大会屈指だし
後半パラグアイは足が止まりつつあった 攻撃のパタンもクロスばっかだったし。




日本はFKの場面がいくつかあって 中澤がすらして こぼれ球を狙ったり
グラウンダーのシュートに飛び込んだりと複雑なサインプレーがあって見ごたえがあったが
俺は本田のドカンが見たかった
前半 最初のFKのチャンスをもらったとき パラグアイの選手と監督のあのリアクシャンは
かなり本田のドカンを恐れていた 
しかし 実際FKのチャンスで日本はほとんど直接狙わず 合わせる事をねらった
フリーキックやセットプレーの練習をしてきたんだろうけど
パラグアイが本当に恐れていたのは本田のドカンであって合わせではない
本田のドカンが直接決まったり ブレ球をキーパーが弾いたところを押し込む形を恐れていたと思う
しかし 合わせのサインプレーも惜しい場面がいくつもあった
でも30m付近では狙ってよかったと思う


しかし 日本はよくがんばったと思う
評論家もサポーターもほとんどの人がリーグで敗退することを考えたのに
リーグで2勝もしてオランダには一点に抑えて
パラグアイ戦も0-0だった こんなに誇れる内容の大会はない
間違いなく過去最高のチームだった
チームとして強かった 全員が献身的だったし いいチーム状態で
試合を見ている人を引き込む試合をいくつもした

PKで負けたのは残念だけど PKは運だと思うからしかたない
パラグアイの選手は落ち着いていたし みんないいシュートを決めた
駒野が外したことで色々言われているが 誰も駒野を責めることなんかできない
普通に考えたら 駒野よりシュートが上手い選手は他にもいる
憲剛も上手いし 玉田も上手い
どうやってPKキッカーを決めたのかはしらないけど
リーグ戦とパラグアイ戦はずっと戦ってきて ずっと試合に出てきたメンバーが蹴ったのだろう
一番気持ちがのっているし この大会の日本の主役をしてきた11人の中から選んだんだと思う
そうなると 遠藤 長谷部 駒野 本田 の順番もうなずける
それ以外で蹴れるとしたら ロングフィードの上手いトゥーリオか精神的支柱の中澤か
逆サイドの長友になる 
ここまでくれば気持ちの問題だから 今まで戦ってきた11人の中から選んだんだと思う
過去に駒野はPKを蹴ったっていう実績もあるし
駒野を責めることなんてできない

この試合でも 色々とまだまだ改善する箇所はあった
また四年後の試合を見据えて がんばってほしいと思う
日本はトップレベルの試合をしてきたことを世界も認めているよ
そのトップレベルの試合をする日本にJリーグがあるんだけら
Jリーグでまたスキルをアップさせて また俺達に感動を、、、

日本はよくやった 拍手を送りたい
駒野。。。。 胸はって帰って来い  拍手で迎えてやる

スポンサーサイト
[ 2010/06/30 17:06 ] 未分類 | <TB(0) | CM(2)

まじか、、、2 

日本代表が なんと決勝トーナメントに進出した
勝っても引き分けでも進出の日本に対して
勝てば進出のデンマークとの戦いは厳しい戦いになると思っていた

でも 蓋を開けてみれば3-1だった

試合開始早々から前半10分くらいまでが一番のピンチだった
要因はいくつかある トマソンが予定していたポジションじゃなかった事と
日本は攻撃的に出るために 今まで使ってきた4-1-2-3ではなく
4-2-1-3にシステムを変更していた

ここからは予想だけど
おそらくデンマークの作戦としては、、、
日本に攻撃力がなく 怖いのカウンターだけと思っていた
それならシステム 落ち着かない最初の10~15までで全力を使い猛攻を仕掛けて
早い段階で1点を取る
点を取ると 守りをある程度固めることによって
日本は守るだけではなく 攻撃にでなくてはならなくなるためカウンターができなくなる
っと策を練ったのだろう

10分くらいまで トマソンをはじめとした攻撃陣がガンガンスペースに走りこんで
危ないシーンがいくつもあった 
しかも日本は4-2-1-3のシステムで だれがトマソンをカバーするのか?
どう守備をするのか?戸惑ったのだろう、、
ボランチが1枚だとセンターバックが出たときは1枚のボランチがカバーする仕組みで分かりやすいが
2枚になると どちらがどのスペースをカバーして
どのセンターバックが出て行ったらどっちがそのスペースをカバーして~~っと複雑にはなる
それが トマソンが予定していたポジションじゃなかったことと
序盤から走り回ったことによって さらに狂ったのだと思う

10分くらいから システムを今まで通りの4-1-2-3にもどして
守備は安定した
守備が安定し始めてから本田のFKが決まった
このFKは最高だった 今回の大会ではFKは韓国が一本決めただけで二本目のFKゴールだった
それだけ新しいボールはコントロールが難しく しかも標高が1500mという高地なので
ボールが落ちない   
しかしそれだけFKが難しい環境でもいち早くそのボールと現地の標高に慣れた本田はすごかった
しかも距離にして35mくらいはあったんじゃないだろうか?
まさに まさか!!!!って感じのFKだった    
今の所 大会ベストゴール最有力候補のゴールだと思う

その本田のゴールが決まったがために 早い段階で得点をとって日本にカウンターさせずに逆に
カウンターを取るというデンマークの作戦は崩壊した
デンマークは攻撃しつづけなくてはならない立場になった そして日本がカウンターで点を取る立場になった
しかも日本の守備は時間と共に安定していく
しかも序盤で猛攻をしかけたデンマークの攻撃陣のスタミナの消費は日本と比べられないくらい
消費していたはず  

この試合で日本が勝利した一番のポイントは前半10分までの攻撃でデンマークが得点できず
逆に日本が得点したことだと思う
前半10までで試合は決まってしまったといってもいいくらいだ

しかもその強烈な本田のFKの後 今度は遠藤のFKが決まった
おそらく選手を含め この試合を観戦していたすべての人が本田のFKを予想した
一本目のゴールがあまりにも印象的だったし
本田は世界的に有名なフリーキックの名手にもなっている
キーパーも壁も本田にタイミングを合わせていた
それが まさかの遠藤だった

壁のほとんどの選手は遠藤のキックに反応すらしていなかった
遠藤のキックに反応していた壁もいたがジャンプするしていなかった
このジャンプすらしなかったってのには実は布石がある

試合前日 本田はFKの公開練習で壁のジャンプした足元を低い弾道のシュートを打つ練習をしていた
しかも デンマーク選手は背が高いからジャンプした足元を狙うっていうのをインタビューにしていた
この情報をデンマークの監督がキャッチしたかしてないかはわからないが壁は一人も飛ばなかった
どっちにしろ遠藤のキックは壁の横を抜けて大きく曲がってしっかり落ちた
遠藤もまた 高い標高で しかも新しいボールでのFKに適応していたのだろう
すばらしいゴールだった

この2点は印象に残っているが 他にもすばらしい攻撃はたくさんあった
前半には 松井がゴール前のスペースに走りこんで枠内にかすらせるようなシュートを撃ったし
長谷部も2列目から飛び出し ペナルティーエリア深くまで切れ込んでシュートした
相手に警戒されていた本田ではなく 再度の松井 大久保 長谷部 駒野 長友が
シュートを打っていたイメージがある 
まさに トップの本田が起点になったり囮になったりして 周りをいかした攻めだった

カメルーン戦やオランダ戦ではほとんど見ることが出来なかった積極的な攻めを見た
しかも パスが速く 人もスペースに走りこんだり囮になったりという つまり組織的な攻撃だった

遠藤が2点目をとったことによって デンマークとしては決勝に上がるためには3点をとらなくてはいけないという
厳しい状況になった

その後 デンマークの攻撃は再三前線のペントナーに高いパスを送るが
パスの出し手にはしっかりプレッシャーをかけて精度の高いパスやクロスは成立しなかったし
そのパスやクロスがでても ハイボールに強い中澤 トゥーリオがしっかり弾き返した
よって デンマークのシュートのほとんどがペナルティーエリア外からの精度の低いミドルシュートだった

後半10分くらいからデンマークは早くもパワープレイをしかけてきた
おそらく前半終了のミーティングで 10までの猛攻でのスタミナ消費が激しすぎて疲れがあることと
日本の組織的な守備を崩す自信が無かったのだろう 
あまりにも早いパワープレイだった
デンマークは選手を交代させて 4トップ5トップで完全な高さ勝負のパワープレイに変更
岡田監督は この時点ではまだ動かなかった
 
その後 ペナ内で長谷部がプッシングでPKに たしかに背中に手で触れたが
触れた後 肘が伸びたのなら話は別だが 触れたあと長谷部の腕は触れると同時に曲がったので
それほど強く押してないことが確認できる 少し厳しいジャッジだった
PKをトマソンが決めて デンマークは最低限のプライドは守った形

その後デンマークが流れにのって 日本が焦るのかと思いきや 守備組織は安定しつづけ
デンマーク選手は疲れて なかなか動けなかった

そして そんな守備の中 本田がドリブルで一人かわして岡崎にパスして 岡崎がゴール
この三点目でデンマークは完全に意気消沈した

完全に岡田監督の采配が的中して 日本にとって最高の形で終わった
攻撃力を発揮したし 大会屈指のフリーキッカーがいることを他の国に見せ付けた
このことで 今後のパラグアイの試合は少し有利になる
なぜならFKを与えたくないから 南米特有の削るディフェンスがくる可能性が少なくなる
そうなると フィジカルの弱い日本選手も中盤でパス回しをすることが出来るかもしれない

そして何より日本のディフェンスの組織力を改めて確認することができた

本田にとっても大切な試合だった
この試合はチャンピオンズリーグ優勝を導いたモウリーニョが観戦していたという情報があって
モウリーニョはレアルの監督に就任 レアルでプレイすることが夢である本田
それだけじゃなく本田獲得を狙う マンチェスターシティ リヴァプールとビッグクラブが本田を視察に
来ていた試合でもある
本田もそれは知っているし 決勝トーナメント進出をかけた大一番
その考えられないプレッシャーの中 本田は最高のプレイを見せた

本田はFKで技術の高さを見せ付けたし
デンマークの大型CBを背負ってのプレーをしたことでフィジカルの強さも見せた
そして ゴール前で焦って外してしまうという日本人=決定力不足っていう
方程式をどがえししたプレーが三点目の落ち着いた突破と その中での視野の広さだった
中盤でプレイしていたプレイヤーだからこそできるパスかもしれない

本田だけではなく 空中戦を制したトゥーリオ
走力 スタミナが抜群な長友
カバーリングとポジショニングセンスで相手にゲームメークさせなかった阿部は
確実にオファーが来るといわれているようだ

とにかく日本にとっては最高の試合だった

そして 俺的には岡田監督のベンチワークにもセンスがひかったとおもった
後半デンマークがパワープレイになった場面で 普通なら高さに対抗するために矢野をはじめとする
背の高い選手を投入すると思ったが
岡田監督は岡崎 今野 稲本 という特に背の高さや売りの選手を起用したわけではなかった
試合後の会見では この3選手を投入した理由を聞くことができた
矢野とかの高い選手を投入しても さらに高いデンマークに高さで且つ保証はどこにもなかった
だから パスの出し手によりプレッシャーをかけて精度の低いパスを出させ
そのこぼれ球につめる作戦を取った
だから 走れる岡崎とディフェンスや一対一に強い稲本 今野を投入したという
まさに日本人が対外国人と戦うための戦術だと思った
いかに 高いファワードがゴール前にいたとしても精度の低いクロスをあげては点には怖くない
すばらしい采配だったと思う

試合後の会見をしばらく聞いていたが 俺たちサッカーファンが思っている事の2倍も3倍も岡田監督は考えていることがわかった   どの監督もそうなのかもしれないが 岡田監督は日本人が海外と戦うために必要なことを知っているのだろう  そして岡田監督は選手のモチベーションのコントロールに優れた監督だということが大会が始まって証明された 岡田監督は戦術について詳しく話したり インタビューに長く応答することもほとんどない監督だったから 今まで戦術について謎に包まれていたが
あの会見で岡田監督のサッカー理論と頭の良さを図り知ることができた


次の試合はパラグアイ
パラグアイも日本と同じようにしっかり守って速攻をするチーム
どんな試合になるか楽しみだ
お互いしっかり守備をしてくると思うので 点はあまり入らないと予想
しかし 後半になっても0-0になってくるとパラグアイもさすがに焦る
もし PKになったら、、、
そう思ってパラグアイが少し前掛かりになったら日本の思う壺だ
我慢強さでは日本が上と思うし
スタミナでも日本が上と思う
ただ 南米だからゲームメークが上手いし 選手一人一人がプレッシャーの交わし方を知ってる
中盤で日本の組織的守備が機能するか パラグアイが日本の守備のプレッシャーを抜けてくるかが
次の試合のキーポイントになりそうだ
[ 2010/06/27 08:34 ] 未分類 | <TB(0) | CM(2)

ガンス検定 

「MHFガンランス検定(6.0前)」from けんてーごっこ from けんてーごっこ

MHFガンランス検定(6.0前) powered by けんてーごっこ一応俺は全問正解できました
よかったよかった
[ 2010/06/16 13:21 ] 未分類 | <TB(0) | CM(5)

モンハンでの立ち居地 

最近 ワールドカップってこともあって
サッカーの戦術っぽく モンハンでの立ち位置について記事にしようと思う


それぞれの武器 場面によってハンターの最適な立ち居地がある

では その最適な立ち居地とはなにか
それは 何をしたいかによって違う

単純に攻撃力重視なのか 
ダメージを受けたくない 死にたくないってことでの守備的な立ち位置か
ある部位を破壊するという意図があっての立ち位置か
アイテムを使うための立ち位置か

どっちにしろ もっとも狙いたいのがリスクが低くて 出来るだけ攻撃力を出すことが出来る場所
それはどこか  
前にも話したことがあるけど
それは 色々な要素によって変わる
モンスターの弱点部位
モンスターの攻撃
弱点属性の割合
怯み値
部位破壊

例えばレイアなら 斬で頭が最大の弱点ではあるが
頭はよく動く場所でもあるので 攻撃を外すこともある
そうなると 次の弱点の腹になる 
しかし腹の横には足があり 例えば双剣の乱舞を全段腹に当てるのは非現実的
だから出来るだけ 足に当たらず腹に当てるような角度 距離を考えて
攻撃をする しかしレイアが麻痺や転倒なら最大の弱点で且つ足や他の部位に
攻撃が当たりにくい頭を狙う しかしハンマーやSAのない武器がどこにいるかで 
それを考慮しなくてはいけないときもある 頭側は最大火力を出せるが 尻尾回転や噛み付き ブレス 突進を喰らう
攻撃を喰らって 飛ばされて 回復を飲むよりも
突進とサマーぐらいしかリスクのない頭より安全な腹か?


そんな感じで状況 PT 武器によって最適な立ち位置は変わる
もし これがレイアではなくレウスだったら
バックファイアがあるので 腹下は危険なゾーンになるので また上に挙げたバランスがかわる

とりあえず状況に応じて変わる立ち位置だけど
それでも基本はある
ガンス ランスでいうと回避がステップで 後ろに移動するので
モンスターの先端を狙う ステップ一回でほとんどの攻撃をかわせる位置 距離に立つ
逆に回転回避は前に機動力があるので 前回転で安全な位置にいける腹でもいいと思う
回転は腹だけじゃなく もちろん頭でもいい

回転は頭でも 腹でもいいが
ステップは頭でもいいが腹はダメだ
上にも述べたように まずステップで安全な距離に移動することができない
モンスターの軸あわせの度に足踏みを喰らって立ち回りがままならない
腹下は狭いスペースなので 他の武器が来たときに 味方の攻撃を喰らいこける
ってことで 立ち回りがまともにできなくなる

だからステップ系の武器は基本的に羽や尻尾 頭のモンスターの先端を狙う(図1)
terwt_20100616111631.jpg
先端を狙えばほとんどの攻撃は後方ステップ一回でかわすことができる

だからといって ランスでもガンスでも攻撃がギリギリで届くリーチで攻撃するのは
よくないと思う 
距離を離せば話すだけ 安全距離に移動するのは楽になるが
モンスターの突進を誘発させる 
terwt_20100616112111.jpg
できるだけ近距離で戦えばモンスターは突進する可能性が低くなるterwt_20100616112206.jpg
モンスターの攻撃で一番厄介なのが突進
突進は全身にHIT判定があるし
怒り状態の突進はかなりのダメージがある
そして一番のデメリットが突進するとモンスターとの距離が離れてしまい
次の攻撃が遅れる そして突進後のモンスターとの距離も必然的に離れているので
次のモンスターの攻撃も突進になる可能性が高い 突進の連発状態になる
アイテム的解決としては ここですんなり閃光を使ったほうが効率はいい場面もある
しかし 閃光の時に厄介な動きをするモンスターも少なくはないし 閃光が効かないモンスターもいる
動きの早いモンスターにはホスト以外が閃光を当てるのが簡単じゃない場面もある
突進の先が火山の溶岩の上や 壁際等 地理的によくない場合もある
だから 出来るだけ未然に突進は防ぎたい

ちょっとしたことだけど 本当に微妙なことだけど出来るだけモンスターの突進を
誘発させない距離感のコツをつかむ事は重要だと思う

それと モンスターが次の攻撃を選択するのは モンスターの一つの攻撃が終わって
次の攻撃に移る時なので このときにステップなんかで距離を少し離していても突進がくる可能性がある
だから 特にモンスターの攻撃が終わり 次の攻撃に移る瞬間は距離を意識して詰めたほうがいい
逆に その時間だけ距離を縮めていれば突進を誘発しなくて済むとも言える

これはPT一人一人が意識することで立ち回りはかなり変わる
三人が普通にやっていて ひとりが意識していても分かりにくいかもしれないが

ソロにナナで行った時によくわかる ナナに対して中途半端な距離で先端を狙うと
突進の連発になり 時間だけが過ぎていくことになる



ガンナーはどうだろう
ガンナーでも同じことが言えると思う
実は安全な距離っていうのは ある程度離れればいいもので
離れれば離れるほど安全かといったらそうではない場面が多い

例えばほとんどのモンスターが使う突進は距離を離したことで攻撃が当たらないっていう事はない
むしろ距離を離していたほうが危険だ
なぜなら少なからずホーミングがあったり 左曲がり右曲がりのカーブ突進がある
遠距離にいる図
terwt_20100616114505.jpg
安全な距離に移動するまでに コレだけの移動距離がある
しかし近距離なら
terwt_20100616114802.jpg
近距離なら ホーミングはほぼないと言えるし カーブしだす前から移動すれば問題ない
カーブも中途半端な位置にいるから脅威であって
そもそも 突進が来る前にモンスターの側面の方へ移動を心がければ怖くはない
これは 機動力の低いヘビーガンナーならなおさらのことだ
上手いプロガンナーになればなるほどモンスターとの距離を縮めて立ち回る傾向が強いと思う

モンスターの突進の速度がハンターの移動と変わらないくらいなら距離を離したほうがいいが
モンスターの移動はハンターの移動にくらべて何倍も早いので 突進が来る前に対処する必要がある

最強のモンスター ラージャンで考えてみよう
ラージャンは攻撃パターンが多く
中距離の攻撃でも 突進 ジグザグ突進 バックステップ ブレス ジャンプブレス ビーム 飛びかかり
と7種類のパターンを持つ まずほとんどの攻撃が正面への攻撃だ 
ビーム ブレスは超遠距離で 射程が長く スピードも一流
突進もかなり早いし ホーミングもするし突進後の隙もすくない
ジャンプブレスは着弾の判定が広く 中距離潰しだ
よって前方の 真正面はかなり危ない場所になる
斜めの場所も  左から始まるジグザグ突進があるのでかなり危険
左から始まるので中距離の左斜めは安全な距離になる
後ろもバックステップがあるので危険
よってラージャン対策としては まず絶対的な安全な距離はラージャンの横になる
ラージャンの横に移動することを考えよう
terwt_20100616121918.jpg

これは極端な話だけど 距離が離れた状態で真横に移動することを考えると
青のラインの長さが必要
しかし距離が近ければ下の青のラインの長さで済む

terwt_20100616121629.jpg

さっき上で述べたようにラージャン対策のガンナーでラージャンの特有の安全場所の
左中距離のようにそれぞれの固体でもっとも効率がよく弱点が狙えて
安全に立ち回れる場所を知っているかどうかはガンナーだけではなく近距離にとってもすごく重要だと思う
そういう効率的で無駄のない場所はラージャンの件では有名だけど 他のモンスターにもたくさんあると思う
そういう場所で戦えるのが理想ではある
しかし壁や崖で地理的にそれが持続できなくなったときに どういう動きをするかっていうのが
ハンターの伸び白や個性になると思う

とにかく無駄に離れた距離はまさに無駄ってわけだ

遠距離で突進がヘビーに向かってくると ほぼ喰らう
しかし 近距離なら前転2回ほどでほとんどのモンスターの突進を回避することができる

もちろん一番いいのは 突進が起こらない距離で立ち回るのが理想的
モンスターの中で近距離と判断される距離にいるのがベスト

近接でも たまに砥石や回復を飲むために距離をかなり空けてアイテムを使うハンターを見るが
実際はモンスターの攻撃の来ない安全な近距離で味方の攻撃の邪魔にならない場所でアイテムを使うほうがいい
突進もこないし 次の攻撃にもすぐに移ることができる


他に陣形でも 狩を有利に進めることが出来る
例えば 二人のガンナーが図の位置にいるとする
terwt_20100616115546.jpg
そうすると 下手したら モンスターの一つの攻撃で二人とも被弾する場面がある
最悪2死になる 
それよりも下の位置にように対角に位置するようにしたほうが安全
同じ攻撃で死ぬ事はほぼなくなり
モンスターがターゲットを変えて軸をあわせる時間が長くなる
その時間が長くなればモンスターが怯みやすくなる
それだけじゃなく 尻尾が弱点のモンスターなら どちらか一方が尻尾を狙うことができるし
尻尾側に位置したハンターは被弾のことを考えず攻撃に集中できる

terwt_20100616115751.jpg

これはガンナーだけじゃなく 近距離も言えることで
近距離も対角にいれば モンスターの軸あわせの時間を作ることができて
しかも モンスターの攻撃を読みやすくなる
ただ このときに注意したいのが噛み付きの時の尻尾へのHIT
これは 慣れの問題で 意識することで改善する









[ 2010/06/16 11:34 ] 未分類 | <TB(0) | CM(2)

Will 

mhf_20100615_221419_171_convert_20100616103143_20100616124314.jpg
名前         Will

HR        661

生い立ち      ナチュラル☆ハイ

モンハン暦     Fから

得意武器      ガンス・ボウガン・片手

苦手武器      太刀・笛

好きな武器     雷帝銃槍SP・大蛇ノ剣

好きな防具 ベルバレッタ・ラヴァーズピアス・鬼神ノ角

年齢         23 
 
都道府県      群馬
 
プレイスタイル   効率から遊びまでなんでも

一言   
課金装備もう買いません^^
[ 2010/06/16 10:32 ] 団員紹介 | <TB(0) | CM(0)

まじか!!!! 

やりやがった、、、
まじでやりやがった、、、
まさか カメルーンに勝つなんて

サッカーっていうスポーツがいかにチームワークが重要かってことを見せ付けられた
途中出場の矢野 稲本 岡崎を含めすべて選手が常に集中してて
気持ちが伝わってきた

本田のゴールシーンはすばらしかった
松井もインタビューで言っていたけど 
何度も右足で簡単にクロスを上げていたのを
本当に大事な場面で切り返しで左であげた
ずっと右足でクロスを上げてきたわけだからディフェンスの頭の中は完全にクロスと思ったのだろう
体を投げ出してブロックを狙っていた
それを松井は切り返しをいれて 完全にフリーになった
一発のクロスを上げるために ソレまでの布石というか駆け引きがあっての あのクロス
フリーになって時間をつくれた事でゴール前の味方を見ることができて
守備陣の視線を集めた
その間に本田はディフェンスの視界から消えてフリーになった
そして トラップをしてシュートを打つ時間がつくれた
あの動きは完全にFWの動きだと思う 中盤が本職の本田がよくあの動きをできたと思う
それに松井もワールドカップ初戦の舞台でよく駆け引きができたと思う

まさに完璧な得点だったと思う
セットプレーのイメージの強い日本だが 流れの中からのゴールは久々に見た気がする




守備では今日は中澤は完璧だと思った
二度 神がかり的なカバーリングでカウンターを止めたし
読みが上手く当たった 競り合いでも勝っていた

シュート数は5本らしいが カメルーンがボールを回す中盤のちょうど 
遠藤、長谷部辺りでプレッシャーが聞いて 松井 本田 大久保の下がりながらの後ろからのプレスで
相手の追い抜くプレイヤーの動きを封じて パスカットが何度も決まっていた

そういう高い位置でボールを奪うと即チャンスにつながる
ラストパスが中々うまく決まらずシュートは打てなかったが 完璧なゾーンプレスを見ることができた
攻撃に関しても途中でいやな位置で攻撃を防がれて逆にカウンターって場面はほとんどなかった
それは裏に抜けるラストパスや サイドでの突破があったから 直接的カウンターを受けなかったのだと思う
まさに 攻守にわたって安全に戦った
一度 ディフェンスラインから右サイドへの斜めの速度の遅いパスが読まれていてカットされたが
それには中澤が最高のディフェンスをしてふせいだ
それからはしばらくパス速度が上がって 選手が意識しているのが感じられた

攻撃時も守備の時も前線からディフェンスラインまで ちょうどいい距離だったと思う

本田をトップに置くことでタメができて左右の大久保 松井への配給
岡田監督の頭に描いていたとおりの内容だったのではないだろうか

本田のミドルを期待していた俺としても
途中 本田が左サイドでボールをもって 中に切れ込んでのシュートを見れて気持ちがよかった
強引にもっていったせいもあって シュートは不発だったが なんか気持ちよかった
まだ点を取るっていう本田の気持ちが出ていたプレイだと思う
とにかく全員守備 全員攻撃の最高のサッカーができたと思う

次のオランダ戦もたのしみ
[ 2010/06/15 02:04 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

お手軽弓装備 

今日 とあるクエで弓を担ぐことになったわけだけど
ボックスの中には弓に対応した装備が一着もなかった
ってことでお手軽に出来る装備を適当に作ってみたわけだ

各防具はほとんどもっていたし もっていなかった装備も簡単にノーストップで作ることができた
mhf_20100614_154946_921_convert_20100614155227.jpg

弓について 今の時代 いい装備がどんなのか 悪い装備がどんなのかさえ知らないけど
まぁーとりあえず ほとんど弓は使わないし ソロでちょっと使うくらいの人にはいいのかもしれない
剛力にランナーと通常強化と高級耳栓と連射が付いたって感じ
[ 2010/06/14 15:55 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

2010 ワールドカップ 日本対カメルーン 

今日 いよいよ 初戦カメルーンだ
とにかく死ぬ気でがんばってほしい
悔いの残らないように
集中して 終了のホイッスルがなったら 禿げ上がるぐらいがんばってほしい

いつかの選手のインタビューでワールドカップにはゲームを持っていって~~とか
本をもっていってーとかって記事を見たが

とりあえず ふざけるなと言いたい
趣味や観光は負けてからにしてほしい
試合がある以上は サッカーのことを24時間考えてほしい

年齢を問わず サッカーをやっている人は死ぬほどいる
そして その一部がサッカー選手になり
その一部が日本代表になる
しかもワールドカップに参加するには予選を勝ち抜いていかないといけないから
参加できるって保障なんてないわけで
そのワールドカップも四年に一度しかない

四年に一度だから ほとんどの選手は現役の一番旬な時にしか召集されないし
旬なときでも ケガがあったら召集されない
だからワールドカップに出場するってのは 実力があるだけじゃなくて
運もある選手って事になる

だから とりあえず死ぬ気でやってきてほしい
死ぬ気でやって負けたのなら 文句なんていう奴いないよ
[ 2010/06/14 15:48 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

ラー油バーガー 

バーガー界の風雲児 モスバーガーからラー油バーガーがでた
そして たしか何日か前の発売当日 真昼間から食ってみた

アラレのようなものが入っていて食管がザクザクってのが売りらしい
ドライブスルーパスして 家に帰ってから食ったわけだが
ザクザクは一切なかった たぶんアラレが水分吸収したタイプだ><
でも味はわかるよ 食った感想としては 辛い、、
とにかく辛い これは今のスパイシーモスチーズを遥かに超える辛さ
しかもラー油の辛さだから新鮮ではある

バカうまで毎日食いたいって感じではないにしろ
一度はくっとかないといけない商品だと思う
☆四つ
[ 2010/06/14 15:41 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

W 

明日からワールドカップが始まる
日本代表には本当にがんばってほしいと思ってる

岡田監督はメディアではかなり言われたい放題なわけだけど
彼はフランス大会で日本代表を初めてワールドカップに連れて行った監督だけに
なにかやってくれそうな雰囲気はある

しかし岡田監督は何をしたいのかが明確にわからない部分はある
どんな監督なんだろう?

岡田監督がフランス大会の予選 最後のイランとの試合でジョホールバルの歓喜と言われる試合をした当時は
思いっきりのいい監督だと思った 当時の代表には岡野が入っていた
ジョホールバルでも延長後半に岡野を投入して中田のいじめのようなパスを
快速岡野が追いかけて チャンスを作ったシーンが何度もあった
後半の延長に俊足の岡野を投入するなんてイランにとっては地獄だろう
しかし 一監督が岡野を大事な試合で使うのは簡単じゃない
なぜなら岡野は足は早いがそれ以外のレベルは低いからだ

シュートもパスも視野も動きもどれをとっても一流とはほど遠い
しかし 足だけは超一流

結局 フレッシュな岡野が中田のシュートのこぼれだまを入れた
なつかしすぎる

そのフランス大会では岡田監督で
次の日韓ではトルシエだった
トルシエはフラット3のディフェンスと全員攻撃 全員守備のトータルフットボール的な戦術だった
中盤くらいからゾーンプレスを激しく利かせて中盤で組織的にボールを囲んで
高い位置でボールを奪っていた印象が強い
試合を重ねるたびに フォーメーションも変えていた
3バックに変化はないが 3ボランチ2ボランチ 1トップ2トップ
とにかく色々模索していた気がする
俺的には好きな監督で 戦術的でアツかった

次のドイツ大会ではジーコ
ジーコは現役時代はまさに天才だった
鹿島に来てからもとんでもなく活躍していたし
引退しても 鹿島に影響を与えつづけて鹿島を強くしていた
でも すばらしいプレイヤーがすばらしい監督になるわけではないと思う
なんでも そうだけど プレーの上手さと人に物を教える上手さは違う
ジーコどうなのかは知らないが 鹿島時代にアドバイザー的な立場はあったにしろ
監督はヴァージンだった

ジーコのサッカーはトルシエとは正反対でディフェンスラインも割りと低くて
ゾーンディフェンスというより ドップリかまえてカバーリングすって感じだったと思う
そして 攻撃能力の高い選手を優先的に選んでいた
中盤は 中田 小野 中村 稲本っていうゴールデンカルッテットで
福西を使ったりもしていた
左サイドバックにはサントスを使っていたのが印象的 サントスが攻撃の場面で光ることもあるが
サントスが守備をミスってやられる場面も多かった
とにかく ブラジルのサッカーを目指したのだろう
そして攻撃にカウンターってものは好まなかったとネットで調べたら書いてた
カウンターでは走りながら一瞬で判断しなくてはいけないからパスやシュートの制度が落ちる
それよりも 出来るだけパスをまわして 自軍のボールにすることで相手は守りの時間が長くなる分
失点の可能性は低い そして中田 小野 中村のアイデアや閃きでセンスのあるパスをだしてシュートする
これが 理想だったんだと思う

ただ俺が気に食わなかったのは 本山 小笠原 中田浩二 柳沢 鈴木 これは全員鹿島だった
調子がいい時は使っていいと思うけど 悪いときも使っていたイメージがあった
そして サントスは元ブラジル人 いかに攻撃力がよくても守備のミスは決定的だからSBで使うのはどうだろ
なんだか情に流され傾向がある監督なのかな~~って思っていた
ちなみに 上に挙げた 本山 小笠原 中田浩二 柳沢 鈴木 サントスはオシムジャパンになったとたん
代表から外れた しかし 一概に上の選手が悪いって言ってるわけではないし
同じチームから選手を選んだほうが組織力は高いけど
ジーコのコンセプトは自由奔放なサッカーでアイデアがあって テクニシャンを使うイメージがあったぶん
矛盾を感じた とにかく代表っていう大舞台で決定的チャンスを無駄にする精神力の弱いストライカーはどうだろうか?
サッカーって激しいスポーツで 頭のよさもいるし 状況判断力もいるし 走力もいる
しかも戦術は流行すたりがあるし 起用でないといけない
その分 一選手が輝ける時間は短いと俺は思う しかも選手にはスランプがある
ロナウジーニョもバルサの黄金期には世界最高のプレイヤーで手に負えなかったが
ミランに来てからは別人のようになった もちろんスペインのサッカーとイタリアの激しいサッカーっていう
サッカーの違いがあるのはわかるが、、、
とにかくジーコにはどんなサッカーをしたいか どんな風に点を取ってどんな風にディフェンスするのか
それが見えなかった ほとんどが選手任せだった
日本人ってたぶん 自分で何かしろ っていうより
こういうときは こう動く そしたらBがここにうごいて Cがこうなる みたいに
徹底的に細かい部分まで教えたほうがいいと思う 人種的に。
教えられたことを忠実に守る それが日本人のいいところだと思う

んで ジーコの次はオシム 
オシムでは上に挙げた鹿島組みは小笠原以外はほとんど使わなくなったわけだが
変わりに千葉組が使われるようになった
だけど オシムとジーコは違う なぜなら
ジーコは自由奔放なサッカーで選手にまかせっきりな感じだったけど
オシムは自分のサッカー理論を選手に伝授して 徹底的に教えた
オシムは何人かのテクニシャンのパサーがいて あとはスタミナがあって 上手く走れて
守備も出来る選手を使うサッカーで キャッチフレーズ的に考えて走るサッカーって言われてた
攻撃が上手く昨日すると 選手が何人も複雑に走って 流れるようにボールがゴールに進んでいって
シュートを打つ しかもその選手はフリーでシュートを打つっていう サッカーだった
見ていて気持ちよかったし これぞチームワークって感じだった

だからチームワークがもともととれていて オシムのサッカー理論をある程度しっているジェフの選手を使ったのだろう
しかしこういう複雑なサッカーってのは指導するのに時間がかかると思う
クラブチームならまだいいが代表の短い期間で結果を出すのは大変だ
しかし上手くいきだした時にオシムの容態が悪くなり 監督を事態することになった

そして 後任にジョホールバルの歓喜を呼んだ岡田になったわけだ
岡田監督はたしかにオシムの後釜で 最初から練習の期間のない代表をしかも後任で任されて
監督として これで結果を求められるのも酷だとは思うがプロセスは欲しかった
どんなサッカーをしようとしていて どんな思想をもっているかを知りたかった
この前のイングランド戦で 4-1-3-2で機能したかと思えば
コートジボアール戦では4-2-2-2に変更して グダった
何がしたいのかが サッカーファンからしてみれば明確に見えない
どちらかというと守備重視なのか?
左サイドに長友 右に今野を使ってる 攻撃に特化した内田はつかってない
中盤にも守備的な選手を最低1人おいているイメージがある

しかし どちらにしても サッカーってのは強いチームがかならず勝つわけではない
日本がブラジルに勝ったことだってある

今回のワールドカップ初戦はカメルーン
カメルーンは強いし エトーっていうバケモンがいるけど カメルーンのチーム状態も最悪のようだ
しかも アフリカ系のチームは個人の力はハンパないが組織力は劣るように思う
だから日本がイングランド戦の前半で魅せた ワンタッチ ダイレクト連発で組織で攻めると
カメルーンから点を取れるかもしれない それか玉田がファールをもらって
本田の竜撃が決まればありえる 
もし 勝ったとするとトーナメント進出は十分ある
日本が1-0でカメルーンにかつ
裏試合のオランダがデンマークに3-0で勝ったとする

二戦目で日本がオランダに3-0で負ける
カメルーンがデンマークに1-0で勝つ

三戦目の時点でオランダは勝ち星2で進出決定
デンマークは二敗で進出負荷
後はカメルーンか日本になる
カメルーンの相手はオランダだ オランダも出来れば1位通過を狙うから 負ける試合はしたくない
だから 本気でいく
日本は 敗退決定のデンマーク相手でモチベーションの低い相手と戦うから
オランダを相手にするカメルーンよりもはるかに有利

これは例えばの話にすぎないが 十分に可能性はある
仮に もし最初のカメルーン戦で引き分けても この図式通りにいく可能性はあるが
負ければ ほぼアウト カメルーンに負けて オランダに勝つのは本当に奇跡中の奇跡
オランダに負け  二敗をして 三戦目でせめて一勝ムードになって負けて終わるのが落ち

とにかく14日のカメルーン戦 がんばってもらいたい
ちなみに 森本をFWでお願いしたい
世界でフィジカルで負けない日本人は多分森本と本田でしょ
森本がポストプレーで本田がミドルが理想的
岡崎が裏に抜けるっていうイメージもあるけど
裏に抜ける仕事は森本も得意 しかも若い世代を使うってのは 次のW杯にもつながる
記事が長すぎるわ ここらへんで
[ 2010/06/10 09:16 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

ume 

さっきコンビニでウメをかってきた
カリカリのウメだ
子供の時はウメトラマンをよく食ってたわけだが
ニアミスをかましてしまった

パッケージのカリカリって言葉に引かれて大事な部分を見過ごしてしまった
パッケージの下のほうに小さな文字で 種は丁寧に一つずつ取り除きました^^
ってよ
それが ありがた迷惑なんだよ!!!!
ウメは種が命だろ
種を口の中で転がすのが醍醐味だろ
なぜ種を取る?
誰のために?またOLか?
味も中途半端な味でよーー残念だよ
[ 2010/06/10 00:11 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

全塗装 

トカゲのケージをちょっとリメイクしています

内面の塗装と峡谷風バックグラウンドをイジっています
ブラックボックスなケージの現在までのケージですが
内面の部分は塗装一切無しで木目をだしていたわけだけど
中も黒にしてみようと思います 
しっかり感想すれば 生体にも影響はないと思う

そしてバックグラウンドにも 軽くブラックのスプレーを吹きかける予定
全体的に 1,2段階 色が暗くなればいいムードになるんじゃないかと思います

そして 今回なぜ色を塗り替える事になったかというと
まずはビジュアル的な雰囲気がかっこよくなるとおもう
それと黒い部分が多くなると 熱を吸収しやすくなるので 
ちょっとぐらい保温効果が上がるのでは?っと思っている
省エネですね エコです 今はやっているらしいです

しかし もともと こんなのする必要ないんだよね
ぶっちゃげていうと 飼育するだけなら 大きめの衣装ケースに保温器具だけとりつけて
床には新聞紙を敷くのが一番シンプルなわけだけど、、、
結局は自己満足なんだよね
色を塗ったり ケージをいじっているときはプラモデルやジオラマを作っている感覚になる
子供の時はよくつくってた、、
その自分が作ったジオラマに生体を入れて楽しむのがこの飼育の醍醐味かもしれない
ただそれだけじゃなくて 生体に合う環境を考慮しなくてはいけないから
通気性や保温効果 器具を取り付ける場所 
色々なことを考えてのジオラマな気がする

作ってるときは楽しいし 出来上がったジオラマの中で生体が元気に生活しているともっと楽しい

あ 10日からモスのラー油バーガーだぜ 楽しみすぎる
[ 2010/06/08 12:13 ] 未分類 | <TB(0) | CM(0)

スタイル 

最近モンハンのこと記事にしてなかったから
今日はモンハンの事を記事にしよう

この前の例の件はありがとうございました 
楽しい時間をすごせましたーー^^

俺がガンスを始めて最初の頃。。。。
ガ突きをよくしてた
亀まではいかないにしろ 今に比べてはるかにガ突きの時間は多かった
ガンスをはじめて なによりも痛感したのはガードの性能だった
ガードしたまま移動ができ ガードしたまま方向を変えることが出来る
そしてガードから直接ガ突きを出すことができて
ガードから直接 竜撃を撃つことができる
これほどまでにガードが優遇されている武器があるだろうか?

しかしガードをする事で単純にいいことばかりか?って言ったらそうではない
ガードをすると機動力が落ちる
ガードをして2、3歩移動するのには時間がかかる
ガード状態の移動は遅い
かといってガードした状態からガードを解除すると
解除のモーションに時間がかかる
ガード状態でも攻撃によってはダメージは削られ 
スタミナも削られる 
最近のモンスターに多い 多段HITの攻撃を連発してくるモンスターにはちょっと厄介

もう一つの欠点はガードの状態から直接 砲撃が打てないって事
砲撃が打てないってのは瞬間的な攻撃ができなくなる

ってことで亀ガンスから回避ガンスにスタイルを移す
回避ガンスのいいところは亀と対象的で
起動力がある 亀のようにすべての攻撃を受けるのではなく
ときには安全地帯に移動したりすることもできる
歩くことがすぐに出来る状態だから 
モンスターとの少しの距離を縮めるのは亀よりやりやすいと思う
ってのも 例えば簡単な話
ガードをしている状態では 踏み込みを出すのにガードを解除しなくてはいけないし
ステップするためにもガードを解除
歩くのにもガードを解除
しかし 回避系は常に回避が出せる状態(ニュートラル)を意識しているので
歩くことも 踏み込みも ステップもすぐに出せる

しかし回避ガンスにもデメリットがある
それはいうまでもなく回避はガードのように押しっぱなしが利くわけではないので
タイミングを計らなくてはいけないわけだから難易度は高いから安定は亀にくらべたら低い
直接ガード突きが出せない 

まーどちらも一長一短で いいところもあり 悪いところもある
ほとんどのガンス使いの人は 最初はどちらかというと亀で
亀を経験して回避にいったり いかなかったり もどったり
亀→回避
亀→亀
亀→回避→亀
こんな感じだと思う
そして 俺は今、次のスタイルを模索してる
亀→回避→???
[ 2010/06/06 02:20 ] 未分類 | <TB(0) | CM(4)
プロフィール

ブレイブハートfrom7

Author:ブレイブハートfrom7
ブレイブハートfrom7の団長ターキーのブログです
猟団のことや自身のことや攻略などなど載せて行きます
ニコ動にも動画UPしています

最近のトラックバック
FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。