mhf サーバー1猟団 ブレイブハートfrom7 攻略

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カエルの成長 

最近カエルの記事をめっきり書いていなかったんですが 
オニオンからリクエストがあったので 書いときます
カエルは最初の一ヶ月くらいはメダカを一日に2匹 毎日与えて
それからは人口飼料を2,3日に一回ビー玉サイズを二つ上げています
シッポは完全になくなり とにかくデカくなりました

ビバリウムは 床全体にハイゴケという地上性のコケを前面に敷き詰めて
バックの上部にはシノブゴケを配置
滝の部分で水が当たる部分はウィローモスを配置
岩の上にはリシアの載せました リシアはただ置いているだけです
近々 ケト土という粘土質の土でちゃんと貼り付けようかと思っています

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[ 2009/09/28 09:10 ] カエル | <TB(0) | CM(7)

ビバ!!!ビバリウム 

先日から飼いはじめたツノガエルのビバリウムを作成した
ビバリウムとは 植物や水辺を作って飼育すること
よく 熱帯魚なんかで 流木や水草をつかって観照的にこだわったものをアクアリウムという
テラリウムで 水面から一部流木なんかが出てきて 少しだけ陸地があるものをテラリウム
そして ほとんど陸地で少しだけ水があるものをビバリウムという定義らしい

ツノガエルで一番ポピュラーな飼育方法はプラケなんかにマットを敷いての飼育
これのメリットは
糞などの汚れを発見しやすく清潔的に飼育できる
安価に用意できる
観賞しやすい

ビバリウムでのメリットは
野生固体が本来いるべきである場所や気候に近づけて 野生的な生活を観賞できる
土をやバクテリアにこだわれば糞を浄化してほとんどメンテナンスが必要なくなる
見た目にインパクトがる
植物も大量に使うので 観葉植物的な部屋のインテリアになる

しかしメリットも当然ある
生態に合わないアイテムを使うと 病気になる
資金が必要になる
複雑なシステムなので メンテナンスするときに大変

しかし どうせならできるだけこだわって飼育したいってことで
飼育ビバリウムを製作して完成させました

まず 道具の紹介
★ケージ   
普通の水槽でもいいが 高い湿度が必要で 且つ 風通しも大事なので
ビバリウム専用のエキゾテラっていうメーカーのグラステラリウムを買いました
サイズは縦横30センチで高さが45センチ
前面には風の通り穴があり 上の蓋はメッシュなので前面から上に抜ける風邪ができて
ある程度の湿度を保ち通気性にも優れている 
ケージ下段の部分は何センチか水を貼れるようになっている
★保温
ピタリ適温っていうシートヒーターを飼った
簡単にいうと温まる下敷きみたいなもので ケージの下に敷いて使う
ビバリウム専用のケージは ケージの下に1センチくらいのスペースがあるので
ここにヒートシーターをいれて 外観をスッキリ見せることができる
★ポンプ
ニーッソーのティポイント6っていうポンプ買った
これは底面ポンプからくみ上げた水を分水器を使って8つにわけることができる
うまくホースをもっていけば滝や湧き水をつくることができる
★床材
近所の熱帯魚屋でソイルを5㍑買った
カエルにとって一番いい床素材は腐葉土などの糞を浄化できるものだが
粒が小さいため水をはると水がにごりどろどろになる
なので ことこまかにメンテナンスをすることを前提で外観と使いやすさでソイルを選んだ
★石 
火山岩 を通販サイトチャームで購入 
火山岩は表面がざらついているのでウィローモスなどの生きた水草を貼り付けることができる
★植物
テラリウム専用通販サイト PLANTSTONで購入
パキラや珈琲やシダ植物を3000円くらいかった

ではシャシンを
正面からの写真 
コケやツタの生長がまだまだなので ちょっとさみしい気はするが
シックな大人な感じにできた
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扉を開いた写真 生体を取り出したりメンテナンスはこの扉を開けて行う
かえるは上に警戒心が強く働いて 上に蓋があったり上から手が伸びてくれば
ストレスがたまるらしい
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水の深さはこんな感じ 水に浮いている植物はフロッグピットという浮き草
もうすこし水深を深くした  そのためには土をこんもりと盛る必要があるが
このソイルではきびしいので これは今後の課題になりそう
水深がある程度低ければ 小さなエビや魚の飼育もやってみたい
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ケージ左下の写真 中央が珈琲で光沢があってキレイな葉がいい感じ
岩にはまだコケが張り付いていない今はただ乗せている状態 
こんご根をはって張り付いてくれるはずだ
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右下の写真 パキラの葉っぱがいい感じ
右上に見えるのはワイヤープランツという針金みたいに硬いツルの植物
これは根っこをスポンジでくるんでバックの素材に穴を開けて植え込んでいる
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左上の写真 左上にマメヅタという ツタをバックに植え込んだ これがしたまで降りてくれば
いい感じになる バックには系4本のホースを張り巡らせていて常に
滝がバックを伝って落ちている コケの張り付きにもいいし
水の循環にもなる

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右上の写真 水の動き見えるかな?写真じゃなかなかみえないな><
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少し上から撮った全体の写真
左が植物メイン 右が実際に飼えるが生活する場所になるはずだ
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この完成形にいたるまで かなりの失敗をくりかえしてきた
床材も腐葉土 玉砂利 軽石 水草 ヤシガラ 等いろいろためして
失敗するたびに土や石を全部外に出して かなりの手間と無意味な浪費を繰り返してしまった
しかし やり終わったあとの気持ちのよさはクセになるぜ
やっぱりこういうのは何度も何度も失敗して そのたびに壊して
を 繰り返していったほうが楽しいんだろうなと思った
このビバリウムができて 滝の音がわずかに部屋に流れて
空気もきれいになって 部屋のアクセントとしてもかなりいい感じ
いつか2つめも作りたいね^^



[ 2009/08/26 00:05 ] カエル | <TB(0) | CM(1)

陸 

カエルフィルターの陸だと味気なかったので
台所とかで使うスポンジを陸っぽくハサミでカットしてみましたw
気に入ってくれたみたいですw
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名前はまだ決まってないんだけど
それはオスかメスかで考えようと思います
押すだったら前の足の親指がメスに抱きつくために発達しているらしい
[ 2009/07/30 19:32 ] カエル | <TB(0) | CM(0)

カエル 

カエルが早くも前足をだした
そしてクチバシが取れた
んで 水槽の水を低くして 下に足場になるフィルターを設置
これで とりあえずは大丈夫なはず

エサは1週間くらいあげなくていいらしい
この時期のカエルは残りの尻尾の栄養で育つらしい
そんで尻尾がどんどん短くなるそうだ

そこで 日々成長していくカエルがかわいいのだが
将来的にどうやって成長させるかを考えてみた

基本的な飼育環境をまとめてみようと思う

1 水を薄く貼る
2_1.jpg
★メリット★
簡単 
金がかからない(プラケ100円とキッチンペーパーなどの下に引くものシートヒーター約2000円)
シンプルだからメンテナンスが楽

★デメリット★
カエルにとって不自然な自然環境
殺風景

2 ビバリウム
BIN20012.jpg
★メリット★
カッコイイ
カエルにとって自然な環境

★デメリット★
金がかかる 
メンテナンスが大変?

大きくわけて2種類みたいだけど
とりあえず自分はカッコイイほうがいいし凝り性だからビバリウムでいきたいんだけど
とりあえず 必要なものをまとめてみた
まずは水槽 ビバリウム用の水槽でいくか
普通の水槽でいくかだが
どう違うのか? ビバリウム用の水槽はこちら↓
16480-1.jpg
この水槽はその中でもよくできているタイプなのかな?
前面のアルミメッシュから空気を吸い込んで水槽の上面の後ろ側のアルミメッシュから
空気を抜いて 湿度をある程度保ちつつ空気の流れを作るらしい
しかも下から上への空気の流れは自然界と同じらしい
そして前面のガラスはスライド式で上にスライドさせて取れるから
メンテナンスが簡単で常にキレイなガラス越しに観察できる
これはたしか安いとこで購入すれば24×30×24で5000円くらい

もちろん普通の水槽でもいいんだけどこだわればコレになる
完成形はこうなる
harada08053001.jpg
これは 下から水をくみ上げて上から滝のように水をすこしづつおとしている
んで水草やコケを配置して観葉植物まで一緒にいれている
芸術的だ
もちろん水をくみあげるならポンプも必要だ
ビバリウムのポンプはニッソーティポイントSってのがメジャーらしい約4000円
土も腐葉土や黒土 ケト土 色々あるみたいだ
パークチップっていう気の破片や
流木もアクセントに使える
ウェローモスなんかのコケが付着しやすい火山岩もいれたい
コケや草の植物をいれるならライトももちろん必要
こだわりだしたらキリがない感じ
これは金がかかりそうだな
まさに大人の遊びだ

いろいろ調べてやってみか~~

あ これモンハンのブログだった
赤組勝ちましたね 
今回はモラル的にギリギリの300しか魂いれてなかった
すまそ、、、



[ 2009/07/30 10:10 ] カエル | <TB(0) | CM(0)

アプリコット 

届きました!!
昨日の昼3時くらいにネットで買ったのですが
今日の午前10時くらいにとどきました
色もブラウンにするかイエローにするかペパーミントにするかなやみましたが
結局アプリコットにしたぜ

到着したときは発砲スチロールの結構デカイ箱に入ってとどきました
その中にパンパンに空気の入ったビニール袋にコイツが入っていました
とりあえず水槽に移し変えなきゃいけないので
先日ナフコで買ってきたガラスの小さな水槽を水で洗いました
洗ってるときに気づいたんだけど ガラスは重い、、、
水槽だけでも重いのに これに水がはいるとなることを考えるとキツイです><
やっぱりプラケースにすればよかった><
とりあえずガラスの水槽を洗ってカルキ抜きした水をいれて
ネットですくって入れました
ちなみにカルキ抜きの薬はショップの人にコップ一杯分くらいをサービスでつけてもらいました
すると ちょろちょろ動いていました

次はエサがいるってことで 
近くの熱帯魚屋にエサを買いにいきました
ちなみにエサはアカムシらしいです
自分は犬以外の動物を飼ったこと無いのでアカムシがどんなのかわからなかったのですが
見て安心
なんだか お菓子みたいに小分けのパックに入っていて
ぜんぜん気持ちわるくなかった
しかも死んでるし しかも冷凍だし 虫キライの自分でもまったく大丈夫です
n-akamusi.jpg

んで店の店員にプラケースが無いか聞くと
もってきてくれた、、
でも ただプラスチックのケースでフタの部分が緑とか黒、、
んでなぜかフタのところに持ち運びに便利な取っ手がついてる、、
その取っ手がダサいんだよ><
完全に虫取りやってる子供じゃんw
もうちょっとかっこよくて部屋のインテリアになるようなのないの?
って聞くと無いですっていう、、
んで店の中見てみたらカブトムシが入っていて
フタが透明でフタに取っ手がついていないプラケースがあった
んで店員にコレを売ってくださいっていったら
これは フタの穴が小さいから蒸れるかもしれないから
ドリルで大きな穴を開けましょうか?
俺 おねがいします
ってことで ガラスの水槽があるがとりあえず
カエルはまだオタマジャクシで水変えとかもしなきゃいけないから
軽いほうがいいからプラケを使おう、、、

んで 帰ってきてガラスからプラケに移した
それから買ってきたアカムシをポチャンって1ブロック与えた
その間に今後のカエルの飼育スタイルをどうするかをいろいろネットでしらべてた
この件に関しては次の記事にでも書こうと思います

昼間与えたエサは夜にはなくなっていたので また入れたほうがいいのかな?
って感じで 夜にもう1ブロック与えて水変えをした
んで とりあえず1日2回のエサ(アカムシ2ブロック)
んで一日2回の水変え 水はヴォルビックの1、5㍑のペットボトルに
事前にカルキ抜いた水をいれといて コレを使ってる
水の量は毎回1、5㍑交換
とりあえずはこんな感じ
これが正しいのか間違っているのか
自分のまわりに経験者がいないのでわからないけど
とりあえず色々ネットで調べたから大丈夫なのかな?
もしこのブログでカエルをペットにしている人いたら教えてください><
ぜひ よろしく
そしてカエルフレ募集なんで だれかカエル飼ってくださいw

とりあえず今日の写真
正式にはクランウェルツノガエルのアプリコット
アプリコットは亜種らしくて目が赤いです
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[ 2009/07/27 21:27 ] カエル | <TB(0) | CM(2)
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Author:ブレイブハートfrom7
ブレイブハートfrom7の団長ターキーのブログです
猟団のことや自身のことや攻略などなど載せて行きます
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